ステンドグラスへの憧れは、大学の美術部にいた時からです。(コンパ要員で、本当は空手道部)少し絵を描いてました。 10年前、女房がカルチャーでステンドグラスを始めましたが、我慢できずにすぐに後を追い、始めました。勝手気ままにデザインするのが好きですが、すばらしい師を2人持っています。本間勝子先生、小林牧子先生です。今は、女房と共通する趣味の1つとして楽しんでいます。目標は、50点作って2人展を開くことです。