2013.10.19

秋咲きのバラとシクラメン

今年は秋咲きがあまり良くなかったようです。

でもバラには魅力があります。

また今年も庭の片隅で原種のシクラメンが咲き出しました。

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2013.06.30

バラたち

6月30日をもって会の役が終了です。あと3時間。本日は最後のお仕事でゴルフ大会。

母の体調も心配で不謹慎にも思いましたが、これも仕事とブービーメーカーをしに行きました。幸いメーカーではありませんでしたがストレスの多いゴルフでした。

庭ではバラたちが待っていてくれました。

花を見て深呼吸をして・・さー明日も元気に行きます~。

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早い回復を願って元気な色のバラをアップしました。

最後のバラの名は「希望」 このバラから我が家のバラ園が始まりました。

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2013.06.20

バラ ポールセザンヌ

2013年一押しはポールセザンヌです。ご存知のフランスの画家にちなんで名づけられました。

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明るい黄色としっとりとしたピンクの絞りで
彩られた八重咲き。大輪、強香。シトロン・ローズの香りです。

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2013.06.19

2013.バラ

朝から雨模様今年のバラを紹介できそうです。

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このバラの名はピース。とても有名なバラでエピソードがあるバラです。

フランスの育種家の手によって第二次世界大戦の始まった年に作られたものです。27歳のフランシス メイアンにやって作られ、母にささげる花として世に出ました。

第二次世界大戦がフランスに広がりメイアンのバラ園に迫ったとき、アメリカのバラ愛好家に小枝を託して送ります。ドイツによる南フランス占領の前日だったのです。

アメリカで世に出てみんなの注目を浴びた日に3年後の秋。ドイツ軍が迫る中、「米国にも広めたい」と彼は芽接ぎ用の小枝数本を友人の販売業者ロバート・パイル氏に送る。郵便網は寸断されていたので、帰国する知り合いの米国領事に託した。

 なんとか米国に届いた小枝はパイル氏によって増やされ、45年4月末、カリフォルニア州パサデナでの太平洋バラ協会展に「新品種」として登場。話題をさらう。

ちょうどその時だ。会場に「ベルリン陥落。休戦へ」のニュースが届いた。「ピース!」。それがこのバラの運命だったかのように名前は決まったそうです。

ピースと名づけたこの花が人々の心を動かし、世界にかつてない平和がもたらされますように 願いが込められました。

私がこのバラと出会うきっかけもある宣教師の先生からの勧めによるものでした。

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2013.06.15

我が家のバラ園満開

我が家のバラ園が満開を迎えました。

皆さん見に来てください。約50種しかありませんが今年はつるバラがうまくいきました。

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2013.06.07

一番花はつるチャールストン

我が家のバラも咲き出しました。

一番先に咲いたのは、つるチャールストン。

玄関先が賑やかになりました。

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2012.06.30

クレマチスとディズニーランドローズ

クレマチスも満開です。昨年から家族になったディズニーランドローズも紹介します。

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2012.06.28

我が家のバラ園2012

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全体像がわからないといわれましたので、アップします。

これでよろしいでしょうか? チカママ

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2012.06.20

台風の後 元気なバラ

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各地で大きな災害をひき起こしておるようですが、我が家はほぼ無事でした。

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2012.06.13

我が家のバラ園開花宣言

ようやく女房の育てたバラが咲き出しました。ここに開花宣言です。

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