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2013.06.30

バラたち

6月30日をもって会の役が終了です。あと3時間。本日は最後のお仕事でゴルフ大会。

母の体調も心配で不謹慎にも思いましたが、これも仕事とブービーメーカーをしに行きました。幸いメーカーではありませんでしたがストレスの多いゴルフでした。

庭ではバラたちが待っていてくれました。

花を見て深呼吸をして・・さー明日も元気に行きます~。

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早い回復を願って元気な色のバラをアップしました。

最後のバラの名は「希望」 このバラから我が家のバラ園が始まりました。

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母の畑

6月25日8時間に及ぶ心臓大動脈弁置換術と大動脈のバイパス手術を受けた母もICUで畑の心配をしだすまで回復してきました。

86歳という高齢、動脈硬化が進んでいること等でかなり危険な手術でしたが、見事に乗り越えてくれました。

入院前にトウモロコシのこと、ハウスのこと、多くのアドバイスと指示をおいていきました。800本ほどのトウモロコシ、穂が出かかったものには追肥して耕すこと。2本の芽を1本にすること。キュウリ小松菜チンゲン菜の管理、雑草の管理草取り、ナス唐辛子類の支柱を立てること。毎日の水くれ、収穫などなど。

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ナスの支柱OK ジャガイモの間の草取りこれから

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穂の出たトウモロコシには追肥して

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耕したところ

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2本を1本に芽かき終了。

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ズッキーニ、なす、キュウリ、スナップエンドウレタス水菜カブ大根は毎日食べきれな医療の収穫です。

管理を始めた小松菜たちも新たに芽を出し始めました。

明日は母に面会に写真を持ってい行ってやろうと思っています。

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2013.06.20

バラ ポールセザンヌ

2013年一押しはポールセザンヌです。ご存知のフランスの画家にちなんで名づけられました。

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明るい黄色としっとりとしたピンクの絞りで
彩られた八重咲き。大輪、強香。シトロン・ローズの香りです。

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2013.06.19

2013.バラ

朝から雨模様今年のバラを紹介できそうです。

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このバラの名はピース。とても有名なバラでエピソードがあるバラです。

フランスの育種家の手によって第二次世界大戦の始まった年に作られたものです。27歳のフランシス メイアンにやって作られ、母にささげる花として世に出ました。

第二次世界大戦がフランスに広がりメイアンのバラ園に迫ったとき、アメリカのバラ愛好家に小枝を託して送ります。ドイツによる南フランス占領の前日だったのです。

アメリカで世に出てみんなの注目を浴びた日に3年後の秋。ドイツ軍が迫る中、「米国にも広めたい」と彼は芽接ぎ用の小枝数本を友人の販売業者ロバート・パイル氏に送る。郵便網は寸断されていたので、帰国する知り合いの米国領事に託した。

 なんとか米国に届いた小枝はパイル氏によって増やされ、45年4月末、カリフォルニア州パサデナでの太平洋バラ協会展に「新品種」として登場。話題をさらう。

ちょうどその時だ。会場に「ベルリン陥落。休戦へ」のニュースが届いた。「ピース!」。それがこのバラの運命だったかのように名前は決まったそうです。

ピースと名づけたこの花が人々の心を動かし、世界にかつてない平和がもたらされますように 願いが込められました。

私がこのバラと出会うきっかけもある宣教師の先生からの勧めによるものでした。

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2013.06.15

我が家のバラ園満開

我が家のバラ園が満開を迎えました。

皆さん見に来てください。約50種しかありませんが今年はつるバラがうまくいきました。

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2013.06.07

一番花はつるチャールストン

我が家のバラも咲き出しました。

一番先に咲いたのは、つるチャールストン。

玄関先が賑やかになりました。

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