2020.06.14

山シャク ピンク 我が家のスモークツリー

例年ど通り、ピンクのシャクヤクが雨にも負けず咲きだしました。

雨にやられて花たちがかわいそうなので、女房がスモークツリーを活けました。

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白のカタクリ

我が家では2芽しかない白のカタクリの種をいただきました。

早速種まき。

 

4年後を楽しみにして植え付けました。Dsc_5596 Dsc_5597 Dscn9840

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2020.06.13

我が家のバラ園満開です

今年も女房頑張りできれいに咲きました。

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2020.01.27

浅田真央ちゃんサンクスツアー

真央ちゃんが現役時代を支えてくれたファンへの感謝をサンクスツアーという形にしたもの。料金も激安に設定してあり、席も抽選で販売。

我が家は抽選で前から2列目のS席が当たりました。

氷上の真央ちゃんは異次元のものでした。そして彼女の言葉では表しきれない想いが、一挙一動に溢れ、見るものを感動の渦に巻き込んでいきました。

隣の女性は涙ぐみ、斜め後ろの彼女は岡山から長野に駆け付け、後ろの男性は声がかれるまで真央ちゃんありがとうと連呼していました。感動しました。力をもらいました。張り切って仕事につきます。

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2020.01.18

大谷資料館

大人の修学旅行最後の見学地は、大谷資料館。

大谷石地下採掘場跡一般の人々の目に触れることなく「未知なる空間」と呼ばれた、地下採掘場跡。その広さは、2万平方メートル、深さは、30mにもおよびます。石肌には、手堀り時代のツルハシのあとが残り、ずっしりと年輪の重さを感じさせ、地下の巨大建造物を思わせる景観は、この地ならではの圧巻です。また、この巨大地下空間ではコンサートや美術展などが開かれたり、地下の教会として利用されるなど、イベントスペースとしても注目を集めています。この「未知なる空間」を、公開しております。感動しました。

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東武スクウェアワールド

大人修学旅行2日目は出発時間が早くて、東武スクウェアワールドが開館していなかったので鬼怒楯岩大吊橋

に立ち寄りました。東武スクウェアワールドは2時間で世界遺産世界一周の旅ができなかなかでした。Dsc00360 Dsc00368 Dsc00422 Dsc00409 Dsc00437 Dsc00448-2 Dsc00456 Dsc00480 Dsc00494

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2020.01.17

華厳の滝、中禅寺湖

日光東照宮を後にして、華厳の滝、中禅寺湖に向かいました。いろは坂はものすごいカーブの連続で雪がなくてほっとしました。いろは坂は上下一方通行になっています。中禅寺湖は曇り時々雪が舞う天気でした。標高1200を超えているのでとても寒かったです。

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徒歩5分ほどで華厳の滝に到着。華厳滝は、中禅寺湖から流れ出す大尻川が、97mの断崖に水を落としている滝。まずは展望台からの滝を見る。その迫力に圧倒されますが高所恐怖症にはつらいところです。エレベーターを使って約100m下り滝つぼ近くの観瀑台に移動 。やっぱりすごい。滝を堪能後、ミッション1つ湯葉料理に舌鼓。

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2020.01.16

日光東照宮の旅2

奥宮に続く坂下門の眠り猫をくぐると長に上り坂が待っている。坂を上がると奥宮宝塔

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次に拝殿を見学。中は撮影禁止だがお宝がいっぱい。

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その後本地蔵見て日光東照宮を後にした。 

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2020.01.15

日光東照宮の旅

神厩舎進むと右上に陽明門が目に飛び込んでくる。

陽明門は高さ11m、間口7m、奥行4mの八脚門で、「宮中正門」の名を頂いたとされる、日本で最も美しいとされている門で、国宝に指定されている。鮮やかな彫刻品で門を作ったと言えるほど、数多くの彫刻は圧倒される迫力。500あまりの彫刻がある。そのため、日が暮れるまで眺めていても見飽きないという意味を込めて、「日暮(ひぐらし)門」とも言われている。唐獅子、竜、鳳凰、麒麟、竜馬、獏等の想像上の動物、植物では菊、牡丹などと言った多彩を極める彫刻の数々は、歴史の重みを感じる。

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陽明門を抜けると正面に唐門、拝殿があり右手には眠り猫がある。

眠り猫

左甚五郎作と伝えられ、牡丹の花に囲まれ日の光を浴び、うたたねをしているところから「日光」に因んで彫られたとも言われている。これより奥宮に通じる。

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つづく  

 

 

 

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2020.01.14

日光東照宮の旅

家康公は、元和2417日駿府城(静岡県静岡市)で75歳の生涯を終えられ、直ちに久能山に神葬されました。そして御遺言により、一年後の元和3415日、久能山より現在の地日光東照宮に移されおまつりされました。

表門左手前には五重塔、

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表門をくぐるとすぐ左手に神厩舎・三猿(しんきゅうしゃ・さんざる)がありました

神厩舎は、ご神馬をつなぐ厩(うまや)です。昔から猿が馬を守るとされているところから、長押上には猿の彫刻が8面あり、人間の一生が風刺されています。中でも「見ざる・言わざる・聞かざる」の三猿の彫刻が有名です。

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8枚の絵は親子ざるから始まり、三猿、独り立ち、青雲の志、挫折、恋愛、荒波、そして8枚目の妊娠と、一生と言うものが巡り巡ってい行く様が描かれていました。 

つづく

 

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